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東京の夏祭り20選~夏を楽しむなら絶対ココはずせない!

 2017/03/05 イベント・レジャー この記事は約 14 分で読めます。 1,902 Views
東京の夏祭り

年々うだるような暑さが増す感のある東京の夏、またあの猛暑がやって来るのか?と憂鬱になる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、そうはいっても来るものは来ちゃいますから、ここは前向きになって、せっかくの夏を楽しんじゃうのも手ですね^^

東京で開催されている夏祭りはかなり多くありますが、その中でも絶対にはずせない夏祭り20選をご紹介します。

麻布十番納涼まつり

麻布十番納涼まつりは東京の中でも人気が高い夏祭りとなっています。

昔はそこまで人気が高くなかったのですが、六本木ヒルズの誕生などが要因となって、多くの人が訪れるようになりました。現在は約50万人の人が訪れています。50万人が訪れるので、かなり混雑しています。早めに出発することをおすすめします。

麻布十番納涼まつりの魅力は有名なお店の料理を安く食べられることになります。祭りだけの特別価格となっているので、訪れてみる価値は間違いなくあります。

かなり混雑する夏祭りですが、美味しい料理を安く食べられるので我慢できるはずです。首都圏に住んでいる方や麻布十番納涼まつりの日に東京に行く機会がある方は訪れてみるべきです。

深川八幡祭り

深川八幡祭りは通称深川祭と呼ばれており、毎年8月15日ごろに行われています。

江戸三大祭の1つに数えられ、約370年の歴史を誇っています。江戸時代にはあまりの人気に人が集まりすぎ、永代橋を崩落させたという逸話が残っています。

3年に1度、八幡宮の御鳳輦が渡御を行う年は本祭りと呼ばれています。各町の氏子が「わっしょい」の掛け声のもと、町神輿を担いで連合渡御します。江戸幕府の命により祭りが行われたことが起源とされていることから、皇居前まで神輿を担ぐ場合もあります。

ルートとしては、富岡八幡宮を出発して、東陽3丁目や清澄3丁目、新川1丁目などを巡った後に富岡八幡宮に戻ってきます。東京における夏祭りとして、なくてはならない祭りです。

靖国神社みたままつり

靖国神社みたままつりはテレビ番組でも取り上げられている夏祭りなので、知っている方がかなり多いのではないかと思われます。

靖国神社みたままつりは、戦没者の御霊を慰霊するために1947年から行われており、毎年約30万人の人が訪れています。

見どころは、境内の約3万個の献灯になります。幻想的な靖国神社となるので、みたままつりの期間は絶対に見ておくべきです。

屋台の出店は2015年から禁止となっています。ゴミのポイ捨てやトラブルが多発していたため禁止されています。

慰霊するための祭りであることを考えると、禁止されるのは致し方ないのかもしれません。

上野夏まつり

上野夏まつりは東北・上越新幹線の上野駅が開通された記念のパレードが始まりとなっています。

様々な魅力がありますが、特にパレードは必見です。上野駅、水上音楽堂、上野中央通りの3ヶ所で見ることができます。3ヶ所の距離は近いので、移動しながら見るのも良いと思われます。

また、水上音楽堂では様々なイベントが行われます。芸人のライブやコンサート、カラオケ大会などが挙げられます。そして、夏祭りなので屋台も出されています。数は多くありませんが、B級グルメなどの美味しい料理も食べることができるので利用してみるべきです。

住吉神社例祭

東京都中央区佃にある住吉神社は、徳川家康の江戸入府以来の長い歴史を持つ神社です。

8月6日を例祭日とし、夏祭りとして住吉神社例祭が行われます。3年に1度は本祭りとして行われ、例祭日前後の金曜から月曜までの4日間行われます。それ以外の年には8月6日・7日に蔭祭りが行われます。

住吉神社には、八角神輿と呼ばれる八角形のお神輿があります。江戸時代の天保9年(1838年)に製作され、関東では珍しい八角形の神輿は天皇陛下の御座を模したといわれています。海中渡御が行われたため神輿内部も漆が塗られ機密性を高めてあります。

現在は平成23年に制作された新たな八角神輿が本祭りでの巡幸を行いますが、旧神輿も大切に保存され、神輿庫に納められた新・旧神輿を見比べることもできます。

阿佐谷七夕まつり

阿佐谷七夕まつりは、東京杉並の阿佐ヶ谷商店街で毎年催されている夏祭りです。東京の夏祭りのなかでも有名ではないでしょうか。

この阿佐谷七夕まつりは昭和29年から開催されていて、2016年で63回を迎えました。歴史が古いですね。阿佐谷七夕まつりですが、ひと月遅れの八月の初めに行われている夏祭りなのです。どこか仙台の七夕祭りと似ています。

この阿佐谷七夕まつり、名物はなんといってもくす玉飾りです。地元の幼稚園や、小中学校、商店などが作ったくす玉飾りが、商店街全体を覆うアーケードの天井に等間隔で飾られています。

このくす玉飾りを見上げながら、アーケードの中を練り歩くのが阿佐谷七夕まつりの楽しみ方のひとつといえます。張りぼてでキャラクターものなどもありなかなかの力作が揃います。実はこのくす玉飾りのために商店街全体にアーケードが作られたそうなのです。

当日は屋台も数多く、にぎやかな夏祭りを楽しめるでしょう。

東京高円寺阿波おどり

東京高円寺阿波おどりとは毎年8月下旬に東京の高円寺で行われている夏祭りの事です。

本場徳島の阿波踊りに次ぐ規模を誇っており、知名度が高いです。本場の徳島県からの参加者も多く見受けられるなど、全国様々な地域から多くの人が祭りに参加してきます。

1957年から開催されており、初めは阿波踊りに似せた単なる盆踊りだったものが、実際に徳島出身の方から指導を受けるなどして現在の形に発展しています。

連と呼ばれる踊りのグループが決められた演舞場もしくは舞台上で踊ります。首都圏各地に連が存在しており、毎年多くの連が参加します。連には学生連や企業連、さらに友人などが集まって構成された連などがあります。東京の晩夏の風物詩として定着しています。

浅草夏の夜まつり とうろう流し

浅草夏の夜まつり とうろう流しは、大正時代に発生した関東大震災の犠牲者や第二次世界大戦の東京大空襲で亡くなった人々たちのために、昭和21年の復興祭で東京の隅田川にとうろうを流したことが始まりの夏祭りです。

アメリカやイギリスやドイツなどの外国からの観光客も見物に訪れ、その数は数十万人もの観衆で溢れかえるほどでした。防波堤が整備されたことにより、昭和40年を最後にとうろう流しは行われなくなりましたが、整備が整った平成17年から再び、観光客の憩いの場にするためやもう一度賑わいのある場所とするために、東京の浅草夏の夜まつり とうろう流しは再開されることになりました。

隅田川に流れていく数多くのとうろうは言葉に言い表すことができないほどの美しさです。今年の浅草夏の夜まつり とうろう流しの夏祭りには家族でお出かけすることをおすすめします。

江東区民まつり亀戸地区夏まつり大会

江東区民まつり亀戸地区夏祭り大会は、亀戸中央公園と亀戸スポーツセンターで開催されることが恒例です。2016年には34回目を迎えることになり、歴史ある夏祭りとしても人気を集めています。周辺は東京の下町らしい景観も特徴の場所ですが、都市特有の問題にも悩まされていました。

この夏祭りは、地元の活性化や地域振興を促進させるために開始した経緯があります。2016年は8月20日と21日の2日間にわたって開催されて、大盛況のうちに幕を閉じました。

初日には花火大会や納涼踊り大会も開催されて、大人から子供までの多くの人たちが参加しました。開催中には縁日コーナーも設けられて、昔懐かしい夏祭りの雰囲気が演出されていました。

中目黒夏まつり

中目黒夏まつりは東急東横線・東京メトロ日比谷線の中目黒駅の近くにある目黒銀座商店街通りや西銀座商店街通りなどで毎年8月のはじめに2日間の日程で開催されている恒例の夏祭りです。

中目黒夏まつりの最大の見所は阿波おどりとよさこい踊りといった二大踊りが楽しめるという点です。

初日は目黒銀座連など地元の連はもちろんのこと、阿波おどりで有名な招待連なども含めた10以上の連が商店街を練り歩き、本格的な阿波おどりを見せて楽しませてくれます。

そして、2日目はよさこい踊りが行われます。それぞれに工夫を凝らして作った美しい衣裳を身に纏った各チームが心地良い鳴子の音が鳴り響く中で見せる優雅かつ熱気溢れる踊りは多くの観客を魅了します。
2日間で2万6000人を超える観客が集まる中目黒夏まつりは夏休みの家族旅行にも最適なイベントです。

入谷朝顔まつり

入谷朝顔まつりとは、東京都の台東区下谷でお毎年七夕の時期7月所中に3日にわたり開催される夏祭りです。入谷鬼子母神の境内とその近辺で開催され、お祭りの期間中に参拝すると朝顔の造花が施された子育守りがもらえるという特徴があります。

江戸時代、当初は漢方用として栽培されていた朝顔が観賞用としてのブームを迎えるとともに朝顔祭りが開催されるようになりました。大正2年に都市化の衰退と共に一度途絶えていますが昭和23年、戦後の世を明るく変えていこうと地元有志により復活することが出来ました。

午前5時から午後11時までです。遅くまで開催されていることで仕事後に立ち寄る方も多く見られます。朝顔を販売する出店が120件以上連ね、賑わいを見せています。

四万六千日 ほおずき市

四万六千日とは観音様の功徳が得られるとされる日です。しまんろくせんにちと読み、この日に観音様をお参りすると1000日お参りしたのと同じだけのご利益を受けるとされています。

もとは京都清水寺の千日詣だったと言われていますが、東京の浅草寺で7月10日に行われる四万六千日 ほおずき市が有名です。ほおずき市はほおずきを売る露店が100軒を超える数で出店し、多くの人が訪れ、夏祭りの様相を呈しています。

ほおずきの実は解熱や鎮咳の作用があるとされ、古くから薬として使用されてきました。また故人の魂が帰ってくるとき道しるべの灯りとなると言われています。

ほおずき市では厄除け、魔除けの効果があるとされる風鈴もセットになって売られています。

西新井大師 風鈴祭り

西新井大師 風鈴祭りは、東京で夏に行われる祭りのなかでも、ひじょうに風情のある夏祭りのひとつといえます。

最大の特徴は、ほかでは滅多にみられないほどの大量の、さまざまなデザインの風鈴を、目と耳とで楽しむことが出来るところです。

辺り一面が風鈴という光景は、ここ以外では、なかなか拝めません。

花火大会などの音もステキですし、盆踊りなどの太鼓や笛の音も風情がありますが、見渡す限りの圧倒的な数の風鈴が、いっせいにりんりんと涼やかな音を鳴らすのは、日本の夏の蒸し暑さを吹き飛ばしてくれ、昔からの日本人知恵も味わいながら、気に入ったものを購入できるということで、外国人観光客にも人気が出てきています。

また、風鈴ということで、他の夏祭りにくらべ、年齢層がやや高めなので、落ち着けるという側面もあります。

千鳥ヶ淵納涼の夕べ

千鳥ヶ淵納涼の夕べは、東京の千代田区の夏祭りの一つとして有名です。開催場所になる千鳥ヶ淵は、江戸城の堀の一部が残存している景勝地で、壮大な規模の土塁と石垣の景観も有名です。千鳥ヶ淵納涼の夕べの開催に合わせる形で、ボート乗船の予約の受付を開始することが通例です。

例年では7月中旬に開催されることから、梅雨明けの時期と重なることが多く、東京に本格的な夏の到来を告げることになるわけです。参加者は浴衣などの涼しい衣装を纏いながら、灯籠を水堀に浮かべて納涼を楽しみます。

夜の時間帯になると、灯籠の光で水面が照らされて、幻想的な風景になります。高い土塁に囲まれている影響で、お堀の中は意外と暗く、灯籠の光の美しさが際立つようになります。

すもも祭

すもも祭は、武蔵国の守り神である大国魂大神を祀る大國魂神社で、7月に行われる夏祭りです。大國魂神社は東京都府中市宮町にあります。

その昔、源頼義・義家父子は前九年の役で奥州安倍氏を平定しましたが、そのときに戦勝祈願とお礼参りに訪れたのが大國魂神社でした。お礼参りの際にすももがお供えされたのが始まりとなり、境内にはすもも市がたつようになりました。

参拝者は例年7万人、露店の数は120店にのぼります。すもも市が楽しいのはもちろんですが、お参りに来る人たちのもう一つのお目当てが、からす団扇やからす扇子です。五穀豊穣、悪疫防除、厄除けにご利益があり、玄関先に飾れば福を呼び込む魔除けとなり、これで扇げば畑の害虫がいなくなり、また病気が治るという縁起物です。

からす団扇・からす扇子は朝6時から夜9時頃まで。初穂料を事前に納めておけば取り置きも可能です。露店は朝7時から夜9時頃まで開いています。

神楽坂まつり

情緒あふれる路地裏散策でも有名な神楽坂では毎年7月に神楽坂まつりが開催されています。東京で開かれている夏祭りのなかでもひときわ異なる風情を持ったものとして知られています。神楽坂の中ほどにある毘沙門天を中心としたほおずき市には数多くの屋台が軒を連ねます。境内ではさまざまなイベントも催されます。

通常はこのほおずき市は平日に開催され、金と土曜日の夜に阿波踊りが開催されます。神楽坂下をスタート地点にして、日本各地から阿波踊りのチームが参加して、神楽坂沿道で見物する人々の間を抜けて坂を上っていくように阿波踊りのイベントは続きます。

同時に赤城神社から坂下へ向けても別のチームで構成された阿波踊りが披露されます。子供神輿なども担ぎ出され、にぎやかな週末となります。

新橋こいち祭

新橋こいち祭りは東京の新橋の近くで行われる夏祭りとなります。東京の新橋の商店街のボランティアによって毎年開催されています。有名なものとしては、ゆかた美人コンテストが開かれているので、そちらを目的に来ても良いかと思います。

2016年には7月の21日と22日に開催されました。祭りの屋台については、様々なものが出店されていて、ビールを飲んでいるサラリーマンも多いことから別名オヤジ祭りとも言われています。

出店に関しては、定番の食べ物屋さんからあまり食べたことのないものも食べることができるので、グルメの方にも楽しめる祭りとなります。ニュー新橋ビルの4階でビアガーデンも開催されるので、ビールが好きな方で行ったことがないという方は試しに覗いてみるのも良いでしょう。

新宿エイサーまつり

新宿エイサーまつりは、東京の新宿で開催される夏祭りの一つです。エイサーは、沖縄の旧盆に行われる祭りです。先祖の霊を送り出したり、家内安全や商売繁盛などを祈る儀式として行われるものです。

大証の太鼓の音に合わせていろんな人が手踊りや三味線、地謡、道化役などのさまざまな役になりきって大きな隊列を組んで町のなかを練り歩くという行事です。沖縄の伝統的な行事として有名なものですが、それが今では新宿の夏の風物詩となるところまで成長しました。

エネルギッシュなパフォーマンスを見ているだけで、心を揺さぶられ、元気になること間違いなしです。新宿区西口一帯が舞台として使われ、七月下旬ごろに行われる祭りとなっています。

羽田まつり

東京で行われている夏祭りのひとつに、「羽田まつり」があります。この「羽田まつり」は、羽田神社夏季例大祭と呼ばれるもので、須佐之男命と稲田姫命が御祭神で、羽田の氏神様となっています。

例年、七月の最後にあたる土曜日と日曜日に、例大祭や神輿パレードなどが行われていて、羽田神社とその周辺地域になる商店街などを、神輿を担いで練り歩く様子を見ることができます。神輿を担ぐ人はおよそ三千人になり、それを見る方たちは約三万人といいますから、盛大で賑わう東京の夏祭りといえるでしょう。

期間中には、およそ50の露店が並ぶといいますから、神輿を見るだけではなくこちらも楽しめることでしょうから、みなさんで足を運ばれてはいかがでしょう。

三茶ラテンフェスティバル

三茶ラテンフェスティバルとは、毎年8月に東京は三軒茶屋にて開催される夏祭りであり、回を重ねるごとに大規模に変化、今では東京の新しい風物詩として知られるようにもなっています。

ラテン文化、とりわけブラジルのサンバを大々的にフィーチャーした夏祭りである点が何といっても特色であり、通りを歩行者天国に、色鮮やかな衣装を着こんだダンサーが激しいサンバのリズムで華麗に舞うのですが、初めて見る方が驚かれるのはその衣装の派手さ、そして露出度の高さです。

しかし決していやらしいということはなく、健康的な、そしてラテン文化特有の明るさ、人生を思い切り楽しむようなバイブレーションが伝わり、この夏祭りをきっかけにサンバに傾倒する方がいるほどなのです。これまでに体験したことがない方は、ぜひとも一度訪れてみてはいかがでしょうか。

浅草サンバカーニバル

浅草サンバカーニバルは、例年の来場者数が40万人を超える、東京都は浅草の活気あふれる夏祭りです。

ブラジルで産まれた陽気なサンバのリズムが、日本古来より伝わる【和】の文化を内包する、浅草の町に響き渡ります。

日本各地の会場で活躍する本格的なサンバチームや、青春をサンバにぶつける学生サークルの、若さと情熱あふれるサンバなど、見どころは盛り沢山。8月の暑さも忘れるほどの楽しさに溢れています。

日程は毎年、8月の最終土曜と日曜、時刻は13時~18時が目安となっております。

東京で開催されるお祭りの中でも、屈指の集客力と人気を誇る浅草サンバカーニバル。いちど参加すれば、毎年のリピーターになること間違いありません。

日本橋アートアクアリウム展

日本橋アートアクアリウム展は、東京の日本橋にて開かれる夏祭りの一つです。会場の各所には、趣向を凝らされたおしゃれな水槽が立ち並び、その中には珍しい品種のものを含めた金魚が、合計でなんと5000匹以上泳いでいます。

古き良き江戸情緒が演出されたその水中空間の中で優雅におよぐ金魚の姿は美しく、一目見ただけで心を奪われます。日本の夏の風物詩としても有名な金魚が美しい水槽の中で泳ぐ姿は、美しいだけでなく、涼やかさも感じさせます。

夜になると、「ナイトアクアリウム」が開かれます。音楽や照明演出が変わるので、昼のアートアクアリウムとはまた違った魅力を見つけることも出来ます。毎年趣向を凝らした演出がなされるので、何度言っても飽きない祭りとなっています。

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